情報誌「のたろん」春号(2019.4.1.発行)

情報誌のたろん

横須賀市立市民活動サポートセンターの季刊誌「情報誌のたろん」の春号です。

特集は横須賀のこともっと知ってみよう『大学生のボランティア』表紙は、サポセンをサポートする大学生を中心としたボランティアチーム「さぽせんサポーターズ」通称「さぽサポ」のみなさんです。2月におこなわれた「のたろんフェア」2日目が終わったあとに撮影させていただきました。「さぽサポ」は自分の時間の都合にあった好きな時に参加できるボランティア、なので、その日にたまたま居合わせたメンバーたちです。いい笑顔です。2ページ目も引き続き、大学生ボランティア特集。「さぽサポ」のみんなに聞きました。ボランティアってどうですか? この日はのたろんフェアのプレイベント後でのインタビューでした。
連載「ひと」は「のたろんフェア2019 実行委員長」藤野信行さん。どっしりとして頼りがいがあって いつもニコニコと、のたろんフェアを支えていただきました。藤野さんの半生と活動のことについてのお話をうかがいました。
4面はピカピカです。新連載2本。市民活動はちいさい疑問から!のたろんが市民活動のことをサポセンスタッフぬまちゃんに聞きます「おしえてぬまちゃん」。
コラムは、「甘党錦鯉」今号の内容は「わがやの庭のにしきごい」「そうだ、池を掘ろう!」あらら、もう次回が楽しみな滑り出しです。
「おしえてぬまちゃん」は、構成編集はライターの水谷崇之さんが、「甘党錦鯉」は、コスモス成年後見サポートセンター神奈川県支部横須賀地区に所属の小串滋彦さんが担当します。お楽しみに!

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情報誌「のたろん」2019年度 春号(2019年4月1日発行)PDF 900KB

折り込み誌面(報告のたろんフェア2019)PDF 700KB

情報誌「のたろん」新春号(2019.1.1.発行)

情報誌のたろん

横須賀市立市民活動サポートセンターの季刊誌「情報誌のたろん」の新春号です。

特集は『のたろんフェア2019』表紙は「のたろんフェア2019実行委員」のみなさんです。会議の後に笑顔で写真撮影に協力してくださいました。ありがとうございます! 2ページ目も引き続き、のたろんフェア2019。参加団体のなかで、専門的なことをされている団体をピックアップ。のたろんフェアで、“会って・なんでも・聞いて”!

連載「ひと」は「横須賀手話勉強会ひまわり会」、「三浦半島パソコンサポートネット」で活躍中の木曽利修さん。「40代50代の方に、人生の余暇の時間の使い方を探してほしい」とお話ししてくださいました。

のたろんアンケート、サポセンに来館されたみなさんにおうかがいしました。
自分のことって意外とよくわからないものですよね「おしえてください。サポセンのいいところ」
もうひとつの質問は「お正月のおせち料理 あなたの好きなものは?」

「山の話」松崎健一さんによる登山コラムの連載です。今回のタイトルは「登山教室」娘さんのひとことから山の魅力を伝える人になっていく松崎さんですが…さてさて(^_^)

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情報誌「のたろん」2018年度 新春号(2019年1月1日発行)PDF 3.5MB

横須賀市内、近郊の駅構内、金融機関、行政施設、サポートセンターに置いてあります。

情報誌「のたろん」秋号(2018.10.1.発行)

情報誌のたろん

横須賀市立市民活動サポートセンターの季刊誌「情報誌のたろん」の秋号です。

涼しく過ごしやすくなってまいりました。

今回の特集は“シニアの市民活動:人生はずーっと楽しい”市民活動体験話を聞く会「いきいき市民塾」の発起人 4Sクラブの細田さんのきっかけってなに?!

連載「人」では、非核市民宣言運動・ヨコスカで活躍中の、新倉裕史さんです。基地の町横須賀でのデモ活動、心の内から滲みだしてくる声を感じてください。

のたろんアンケート、今回は「おしえてください。あなたの人生の転機」「それはいつのこと?」

「転機か…あるかしら」「転機なんて数えきれないほどあるわよ!」などと言いながらみなさん書いてくれました。
忘れられない言葉、家族のこと、さまざまな回答の中には、大切に心にしまっておいたことを書いて下さった方もいらっしゃいました。

「山の話」松崎健一さんによる登山コラムの連載です。日本には山がいっぱいあるんだなぁ ちょっと山にいってみたくなります。

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情報誌「のたろん」2018年度 秋号(2018年10月1日発行)PDF 3.5MB

横須賀市内、近郊の駅構内、金融機関、行政施設、サポートセンターに置いてあります。

情報誌「のたろん」夏号(2018.7.1.発行)

情報誌のたろん

横須賀市立市民活動サポートセンターの季刊誌「情報誌のたろん」の夏号です。

夏です!夏です!やってきました暑い夏
のたろんも 夏がいちばん熱くなりますよ!みんな始めようボランティア!

特集は夏のボランティア・市民活動「夏のボラ市」
僕も初めてボランティアをしたのは夏でした。
「いいこといっぱいありそう」思い出いっぱいの夏にしましょう。

連載「人」では、よこすか海の市民会議でご活躍中の 川口将人さんにお話をうかがいました。川口さん、美術系大学でデザインを専攻されていたんですね。これからもすてきな海や活動をデザインしていってください!
のたろんアンケート、今回は「サポセンにくるのに何分かかった?」交通手段も教えてもらいました。
コラムは引き続き、元 三浦半島活断層調査会の松﨑健一さん。「山の話」独特なリズムのある登山コラムです。
是非ご覧ください。

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情報誌「のたろん」2018年度 夏号(2018年7月1日発行)PDF 1.5MB

横須賀市内、近郊の駅構内、金融機関、行政施設、サポートセンターに置いてあります。