情報誌「のたろん」新春号(2020.1.1.発行)

情報誌のたろん

横須賀市立市民活動サポートセンターの季刊誌「情報誌のたろん」の新春号です。

特集は、 「のたろんフェア2020」サポセン20周年のたろんフェアも20回目です。よこすか近郊で 活動する市民活動団体104団体が参加!今号では、ステージで発表をおこなうフェア発参加の3団体の紹介
「カントリーイースト」
「男声合唱団せみ」
「親切ダンスカンパニー」

市民活動を支える人たち、連載「人」では、「福祉コミュニティ湘南たかとり福祉村」でご活躍の伊東モト子さんと堀家彰生さん。地域に根ざした地道な活動のお話をおうかがいしました。

連載「おしえてぬまちゃん」
のたろんが「たいへーん」って叫んでます。のたろん、自動販売機でなにかがおこったみたい。ぬまちゃんおたすけ~

コラム「甘党錦鯉」第4話では、待望の!。。。

どうぞお楽しみください。

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⇒ 情報誌「のたろん」2019年度 新春号(2020年1月1日発行)PDF 2MB

あ、そうそう。。。
今回も、コラム「甘党錦鯉」の筆者 小串さんから写真をお預かりしましたよ!

甘党、日本庭園をつくる

池の周りや庭の四隅の意思の配置は作者のセンスが問われます…

完成!所要時間約1時間~

池の水はゼリーで作ります。

材料はすべてお菓子です( ´∀` )

情報誌「のたろん」秋号(2019.10.1.発行)

情報誌のたろん

横須賀市立市民活動サポートセンターの季刊誌「情報誌のたろん」の秋号です。

特集は、 ~だれかに必要とされるってことは、なんだかんだいったって、やっぱりいいものです~ サポセンのシニアボランティアチーム『4Sクラブ』。 次回で8回目となる市民活動体験話を聞く会「いきいき市民塾」を振り返ります。

市民活動を支える人たち「人」では、「パソコンお助けネットワークよこすか(PON)」でご活躍中の本間諭さんにインタビュー。戦後横須賀での幼少期体験やサポセン創設時のお話をしてくださいました。

連載「おしえてぬまちゃん」今回、のたろんは「農山漁村または中山地域」のことに興味を持ちました。「のーふくれんけい?」はてさて… 

コラム「甘党錦鯉」第3話は、とうだいもとくらし
横須賀市公郷町にあるお寺の中庭のお池には、、、ってゆーか、庭の池はいつになったら出来上がるのでしょうか。

どうぞお楽しみください。

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⇒ 情報誌「のたろん」2019年度 秋号(2019年10月1日発行)PDF 2MB

あ、そうそう。。。
今回、コラム「甘党錦鯉」の筆者 小串さんから写真をお預かりしましたよ!

『甘党錦鯉』の詳細はウェブで…

バスを降りて細い坂道を登りきり
視界が開ける。目の前にあるのは…お寺。
曹源寺の中庭には大きな池がある
その池には大小あわせて50匹ほどの錦鯉
筆者が理想とする錦鯉鑑賞スポットである
前任の住職さんは錦鯉の愛好家だったらしく全日本錦鯉振興会主催の錦鯉品評会で種別日本一賞を受賞したほどの方だったそうだ

情報誌「のたろん」夏号(2019.7.1.発行)

情報誌のたろん

横須賀市立市民活動サポートセンターの季刊誌「情報誌のたろん」の夏号です。

特集は
~親子で参加できる夏の体験~『おやこチャレンジ』
夏はイベント天国!市民活動団体がひらくイベントのご紹介。どれもユニークです。

市民活動を支える人たち「人」では、新進気鋭の子育て支援団体「よこすかパパママ学園」代表の 石田愛さんにインタビュー。子ども達も遊びに来てくれました。愛さんの描く理想の学校の話も素敵です。

連載「おしえてぬまちゃん」今回はのたろん、まちづくりのことに興味を持ちました。さて、「まちづくり」ってひとことで言ってもいろんな活動があるんですね。

コラム「甘党錦鯉」第2話は、『錦鯉』ってどんな味?
えーー庭に池を掘るんやなかったんかいーーって? ってゆうか、みたらし団子が食べたくなりました。

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情報誌「のたろん」2019年度 夏号(2019年7月1日発行)PDF 1.5MB