利用者の声(2020年8月)

あなたのご意見を聞かせてください。
施設利用のときに受付で書いていただく「利用票」の裏にある「利用者アンケート」、サポセン入口付近にもアンケートの用紙と箱があります。

【横須賀市立市民活動サポートセンター】
メールアドレス:
info@yokosuka-supportcenter.jp
TEL: 046-828-3130
FAX: 046-828-3132
市民活動に関する相談も行っています。お気軽にお寄せください。

感謝・お褒めの声

◆今日も1日ありがとうございました。とても楽しかったです。
のたろん、スタッフの皆さん今日からサポートセンター22時までお仕事と今日からお弁当配布とオンライン会議体験たくさん始まりますね。お体に気を付けてお仕事たくさん頑張ってください。
いつもホームページの甘党錦鯉さんといろんなHAPPYな時間を頂いてありがとうございます。
今日は22時までのお仕事初日ですね。皆さん頑張ってください。

◆とても利用しやすいです。ありがとうございました。

◆静かでよかったです。

◆はじめて利用しました。とてもたすかりました。ありがとうございます。

◆今日も一日ありがとうございました。サポートセンター今月開館時間22時になってもうすぐ、一か月になりますね。皆さん毎日22時までお仕事お疲れ様でした。サポートセンターは毎月タウンニュースで今月は神奈川新聞で見かけました。明日はオンライン会議体験講座の教室で忙しい毎日ですね、皆さんお身体気を付けて頑張ってください。ホームページでは甘党錦鯉さんの鯉さんとお料理コーナー、とっても楽しくいつもありがとうございます。今月もサポートセンターお世話になりました。

◆ありがとうございました。(2件)

ご意見・ご要望

◆スペースが広く気持ち良く利用させて頂くことができました。図書の貸出しをして頂ければありがたいです。

⇒◇回答
ご意見ありがとうございます。
図書の管理の関係上、貸し出しをすることはしておりません。ご不便をおかけいたしますが、館内での閲覧をお願いいたします。


◆コロナの対応のために連絡先を記録するなら、全員の連絡先を記録すべき。団体で一人だけというのは納得できない。受付前が単なる通路になって検温だけで通り抜けできるのはおかしい。他の市の施設では全員の連絡先を記録している。

⇒◇◇回答
ご意見ありがとうございます。受付時の混雑による密を回避するために、連絡先の記録はお一人にお願いしております。その日に集った方を把握していただき、必要な場合には連絡先をいただいている方から連絡をとっていただくようお願いをしております。
トイレを使いたいという方が来館されることも多いので、受付前は自由に通行できます。市の施設ですので、そのような方をお断りすることは難しいことをご理解いただければ幸いです。

利用者の声(2020年7月)

あなたのご意見を聞かせてください。
施設利用のときに受付で書いていただく「利用票」の裏にある「利用者アンケート」、サポセン入口付近にもアンケートの用紙と箱があります。

【横須賀市立市民活動サポートセンター】
メールアドレス:
info@yokosuka-supportcenter.jp
TEL: 046-828-3130
FAX: 046-828-3132
市民活動に関する相談も行っています。お気軽にお寄せください。

感謝・お褒めの言葉

◆のたろん皆さんお帰りなさい!!久々のオープンとっても嬉しいです。のたろんと皆さんから、のたろんTwitterとホームページのいろんな写真とメッセージに本当にたくさんの元気と幸せな時間を毎日頂きました。タケノコ・佐々木さんのお花たくさんありがとうございました。のたろんスタッフの皆さん本当にありがとうございました。
まだ、なかなか落ち着きませんがお体に気を付けてのたろんスタッフの皆さんこれからもよろしくお願いします。

⇒◇回答
ようやく再開いたしました。お待たせいたしました。休館中、当センターのTwittreやHPをごらんいただき、ありがとうございます。
スタッフを気遣ってくださることも大変うれしく、スタッフ一同頑張ってまいりますので、これからもよろしくお願いいたします。

◆今日も一日ありがとうございました。久々にサポートセンターのコーヒーを飲みながらみんなでの会の時間、とっても楽しかったです。ありがとうございました。
8月からサポートセンター9時~22時、元に戻りますね。とっても嬉しいです。
のたろんスタッフの皆さんまだコロナがありますのでお体に気を付けて22時までお仕事頑張ってください。応援しています。改めて楽しい1日ありがとうございました。

⇒◇回答
いつも嬉しいご意見をありがとうございます。
8月からようやく当センターも元の運営時間に戻りますが、利用できる人数や時間の制限は緩和できません。ご不便をお掛けいたしますが、皆様とスタッフの健康を守るために、ご理解をお願いいたします。もうしばらくご協力いただけますよう、よろしくお願いいたします。

◆久し振りの利用、いつもと同じ感じです。ありがとうございました。

⇒◇回答
ありがとうございます。引き続き、よろしくお願いいたします。

こんな利用をしました

◆終了後きれいに消毒しておきました。今までと違ってちょっととまどいました。

⇒◇回答
利用後の消毒のご協力、ありがとうございます。皆様が安心して利用できるよう、スタッフも自動販売機やトイレなどの消毒を励行しております。これまでになかったご負担をおかけしておりますが、どうぞご理解いただければと存じます。

利用者の声(2020年3月)

あなたのご意見を聞かせてください。
施設利用のときに受付で書いていただく「利用票」の裏にある「利用者アンケート」、サポセン入口付近にもアンケートの用紙と箱があります。

【横須賀市立市民活動サポートセンター】
メールアドレス:
info@yokosuka-supportcenter.jp
TEL: 046-828-3130
FAX: 046-828-3132
市民活動に関する相談も行っています。お気軽にお寄せください。

感謝・お褒めの言葉

◆新型コロナウイルスのための施設休館は仕方がないことと思いますが、同時にそれにより私達にとってサポセンがどんなに重要な場であるかという事を改めて実感しています。早くウイルスを退治して、また出入りが出来る日を心待ちしています。

こんな利用をしました

◆休館を知らず印刷に来ました。残念です。

ご意見・ご要望

  • 明日から休館と聞いて今日来ました。休館すごい迷惑です。印刷などの作業は問題ないと思う。現場主義でお願いしたい。
  • 臨時休館はおおげさではないか。市民活動は自主自立なのだから、それぞれの判断に任せるべき。
  • 月に1回会報誌作りで利用しています。印刷機を使用できないことで大変困りました。早期の開館を望みます。
  • 一人で印刷することは許可してほしい。
  • (他、印刷機の使用要望多数いただきました。)

⇒◇回答

新型コロナウィルスの感染防止のため、3月4日(水)よりサポートセンターを臨時休館しております。
サポートセンターに集まること自体も感染のリスクになりますが、センターへの行き帰りも感染のリスクとなります。市民活動の場を保証することが当センターの目的でありますが、市民の皆様の健康が最優先と考え今回の対応となりました。ご理解いただければと存じます。
印刷機の使用を望まれている方が大変多く、問い合わせも多くなっております。一日も早い収束を願っております。

  • 夜間等サポートセンターの照明等が暗いと防犯的にも精神的にも必要かと。

⇒◇回答
臨時休館中もスタッフは詰めておりますので、館内一部の照明は点灯しておりますが、利用していないエリアに関しては消灯しております。全面点灯していると、開館していると誤解する方もいらっしゃいますし、省エネの観点からも部分点灯で対応したいと考えております。夜間に外から見ると暗いので、防犯上不安を感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、ご理解いただければと存じます。

利用者の声(2020年2月)

あなたのご意見を聞かせてください。
施設利用のときに受付で書いていただく「利用票」の裏にある「利用者アンケート」、サポセン入口付近にもアンケートの用紙と箱があります。

感謝・お褒めの声

◆9日 のたろんイベントありがとうございました。色んなお店とバザーが沢山あってとっても楽しかったです。色んな人とお話が沢山できたり学ぶことも出来ました。スタッフの皆さんのお店で買いました。赤いカバンきれいな赤でとっても使いやすくてお気に入りのカバンでうれしいです。ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。
(補足:)2月8日(土)2月9日(日)は、サポセンでは年に1回の横須賀の市民活動団体のイベント「のたろんフェア2020」をおこないました。

◆ 人数の多い時にパネルを使わせてもらうのは有難いです。
(補足:)サポセンの会議のスペース「ミーティングコーナー」には、移動可能なパーテーションのパネルが常備されています。

◆ 21日報告会中止残念でした。私は報告会楽しみにしていました。が中止になって残念でしたがサポートセンターさんから報告のお手紙を頂けてとても嬉しかったです。ありがとうございました。皆さんもお体に気を付けて頑張ってください。
(補足:)2月21日(金)に、のたろんフェア2020の報告会が予定されていましたが、新コロナウイルス感染拡大防止のため、中止となりました。後日、作成した報告書類を、参加団体のみなさまに送りました。

◆ 効果的で活気ある会が出来ました。ありがとうございました。

◆ トラブル対応にすぐ対応して頂きありがとうございました。

◆ 親切な対応に感謝です。

ご意見

◆ インフルエンザかかる人もいればはいえんのびょうきで来れない人もいればのどウイルスキンのえいきょうで中央中止

⇒回答
ご意見ありがとうございます。感染症の影響が様々なところに出ています。当センターも3月4日から臨時休館していますが、作業所販売もできないところが多いと思います。この事態が早く終息するためにも、私たちができることを考えていきたいと思います。

利用者の声(2020年1月)

あなたのご意見を聞かせてください。
施設利用のときに受付で書いていただく「利用票」の裏にある「利用者アンケート」、サポセン入口付近にもアンケートの用紙と箱があります。

感謝・お褒めの声

  • いつも快適に利用させていただいています。(同様件数 2件)
  • 使いやすいコーナーで喜んでいます。
  • 今日はたくさんの印刷のご協力有り難うございました。とっても助かりました。
  • 大変助かりました。スタッフの皆様も親切で無事印刷ができました。
  • こういう施設が便利な場所にあることはヨコスカの文化の指標になりますね。

利用者の声(2019年12月)

あなたのご意見を聞かせてください。
施設利用のときに受付で書いていただく「利用票」の裏にある「利用者アンケート」、サポセン入口付近にもアンケートの用紙と箱があります。

感謝・お褒めの声

  • いつもありがとうございます。
  • 何時もお世話さまです。
  • 今年もいろんな活動でお世話になりました。活動の皆さんとサポートセンターでいろんな会議してやりたいことが沢山できて毎週とっても楽しい時間になりました。スタッフの皆さんありがとうございました。2020年よろしくお願いします。

【発行】NPO法人活動体験レポート集(2019年版)

横須賀市内のNPO法人がわかる冊子を発行しました。

2019年12月発行

NPO法人についてもっと知りたい。
NPO法人ってどんなことをしてるの?
こんな活動に寄付したい

横須賀市立市民活動サポートセンターのスタッフが実際に市民活動団体に出向き、活動をしながら団体の方に話しを聞いてまとめた『NPO法人活動体験レポート集』です。聞き取りには21団体のNPO法人団体の方にご協力いただきました。ありがとうございます!

【お問合わせ】
横須賀市立市民活動サポートセンター
TEL:046-828-3130 E-mail:info@yokosuka-supportcenter.jp

<聞き取り調査レポート 21団体>
横須賀市指定特定非営利活動法人 アクション追浜
障害者地域活動支援センターアトリエ夢喰虫
特定非営利活動法人 アンガージュマン・よこすか
地域活動支援センター あんしん農園
特定非営利活動法人 一麦
特定非営利活動法人 れんげ(公郷かりがね作業所・すずらん)
元気ハツラツ明るいまちづくり
特定非営利活動法人 国際架橋書連盟
認定NPO法人 産業クラスター研究会
NPO法人 チームチームくじら号
NPO津久井マリンスポーツ連盟
横須賀市精神障害者家族会 NPO法人横須賀つばさの会
童謡・唱歌・世界民謡などを歌う・さくらの会
Purrfect Stray and Rehab Sanctuary
特定非営利法人 横須賀精神保健ふれあいグループうらら 陽だまり
放課後デイサービスふれんど
ぽっかぽか荘
みゅーまる
横須賀港湾防災支援会
横須賀の福祉を推める会
YMCAコミュニティサポート

利用者の声(2019年11月)

あなたのご意見を聞かせてください。
施設利用のときに受付で書いていただく「利用票」の裏にある「利用者アンケート」、サポセン入口付近にもアンケートの用紙と箱があります。

感謝・お褒めの声

  • ありがとうございました。

ご意見・ご要望

◆さまざまな団体が利用されていますが、話し声が少々騒がしい方がいらして気になりました。

回答:
ご意見ありがとうございます。当センターはオープンスペースなので、他の団体の声や音が気になる場合もあると思います。活動に支障が出るようでしたら、遠慮なくスタッフにお申し出ください。スタッフより当該団体にお声かけいたします。

◆多くの団体が、会議や印刷作業、活動紹介などで利用できる市民活動サポートセンターは、大変心強い施設です。
印刷機の音が会議に支障をきたしていることについては、数年要望を重ねていますが、「機械操作のために職員の目の届く位置にあり、独立したスペースは大規模修繕の際に検討したい。」との昨年のご回答でした。
しかし、ロッカーの位置を変え、作業スペースを別にするなど、印刷機だけをまとめる様にレイアウトを変更だけでも、音の問題は多少でも改善できるのではないでしょうか。
再度の検討を提案します。

回答:
ご意見ありがとうございます。
印刷機の音で会話が聞こえづらいことがあるという話は承知しております。
ご指摘のような作業スペースを別にするというお考えもありますが、印刷機の音については大幅な施設改修をしない限り、解決は困難だと考えます。
現在の配置は印刷機をはじめ、機器について職員への問い合わせが多く、迅速な対応を心掛けているので、受付から目が届くような配置となっています。
ご指摘のロッカーの配置ですが、受付でロッカーの鍵の受け渡しがあり、団体の荷物を出し入れしやすいように施設全体の動線を確保し、使いやすさや、効率を考えたうえで現在の配置となっています。施設を利用される皆様には申し訳ありませんが、ご理解をいただきたいと思います。
なお、2012年まで印刷機がミーティングコーナー横にあったのを、音の問題を改善するために現在の位置にレイアウト変更した経緯があります。奥のスペースは比較的静かに保たれていますので、印刷機が稼働している場合にはそちらをご利用いただければと存じます。奥のスペースに空席がない場合でも、予備のテーブルなどで対応することが可能ですので、印刷機の音が気になる場合にはご相談ください。

◆印刷機、また1台減ってしまうんですか?困ります。

回答:
ご不便をお掛けして申し訳ありません。今回の不具合は経年劣化によるメインモーターの破損で、主要部品の交換が必要なため、修理についての検討・調整中です。
現在、利用者用印刷機は2台ですが、混雑時など必要な際にはスタッフ用の印刷機を開放いたしますので、遠慮なくお声かけください。

利用者の声(2019年10月)

あなたのご意見を聞かせてください。
施設利用のときに受付で書いていただく「利用票」の裏にある「利用者アンケート」、サポセン入口付近にもアンケートの用紙と箱があります。

感謝・お褒めの声

  • いつもありがとうございます。(同様件数 4件)
  • 良い一時を過ごせました。ありがとうございました。
  • すごく良かったです。とっても助かりました。ありがとうございます。
  • 大人数で使わせていただきありがとうございました!
  • 20周年おめでとうございます。おかげ様でいつも気楽に楽しく利用させて頂いています。
  • 日曜日に利用できまして大変助かりました。ありがとうございました。

【発行】20周年記念誌

のたろん20周年感謝!

のたろんは20歳になりました。

20年前はNPO法が整備され、「ボランティア」という言葉が一般的になり始めた時期です。阪神淡路大震災をきっかけに、社会の問題を行政だけに任せるのではなく、自分たちで解決していこうという動きが大きくなっていきました。横須賀市ではその動きに呼応し、「市民活動支援策研究会」を立ち上げ、市民活動団体のメンバーや学識経験者、社協や行政関係者が市民活動の支援について検討し、提言を行いました。この提言に基づいて「市民活動促進指針」が策定され、当センターが設立しました。市民が知恵を出し合い、その声が反映されて設立された市民活動サポートセンターです。当時としては革新的な取り組みであり、全国から視察に訪れたと聞いています。

立ち上げ当初のエピソードで印象に残っているのは、印刷機の料金設定のことです。当初、市の提案では、印刷機は無料の方向でしたが、市民活動サポートセンター運営準備会で議論が交わされ、有償化が決まったそうです。それは、市民団体の自立のためには何でも無料にすればいいのではなく、必要な経費は自分たちで実費弁済するべきだという議論でした。活動のためには経費がかかります。経費を工面するのは大変なことですが、その工夫と努力が団体の体力をつけ、持続力を養うのだと思います。

20年がたち、今ではたくさんの市民活動団体が生まれ、センターを利用しながら活発に活動しています。センターの賑わいは、様々な社会課題に向き合う私たちを勇気づけてくれます。

近年、社会課題は複雑さを増し、団体単独の取り組みだけでは解決しない問題が増えています。行政、企業、市民活動団体が力を合わせないと解決しない問題が増えているのです。私たちが顔の見える関係を作り、お互いの強みを生かし取り組むことが必要となってきています。そんな時に力を発揮しなければならないのが、市民活動サポートセンターのような中間支援組織です。多様な関係者を結び付ける接着剤のような役割を担う必要があると感じています。

サポートセンターでは、登録団体のネットワーク化を進めています。「よこすか子育ち応援ネットワーク」「よこすか三浦子ども食堂ネットワーク」を相次いで立ち上げました。今はまだ子育て支援系のネットワークだけですが、現場の声を聴きながらほかの分野でも必要なネットワークを作っていきたいと考えています。

20周年を迎えるにあたり、関係者の皆さんからお寄せいただいたメッセージは、本当に温かいものばかりです。「のたろん」が皆さんから支持して頂いていることを感じます。横須賀市で施設適正化計画が検討され、サポートセンターが3階に移転するかもしれないという計画が持ち上がった時にも、市民の皆さんが検討会を立ち上げ、署名活動を展開してくださり、その計画が撤回されました。まさに、市民の皆さんの声が結集して、活動しやすいセンターを守ってくださったのです。感謝にたえません。

皆様の思いを受け止め、これからも、活動する皆さんに愛される市民活動サポートセンターでありたいと思います。そのためには、利用しやすい環境を整えるだけではなく、横須賀の社会課題に積極的に向き合い、市民の皆さんと共に挑戦を続けていくことが大切だと思っています。そして、「のろたん」や「のんたろう」ではなく、市民の皆さん全員から「のたろん」と呼んでいただけるよう、センターを一部の活動している人だけのものにせず、多くの市民の方にとって必要な場所になるよう、努力を続けてまいります。

「not alone」の精神と、支えてくださる皆さんへの感謝を胸に。

横須賀市立市民活動サポートセンター 館長 沼崎真奈美

20周年記念誌(表紙)
表紙
20周年記念誌(2-3ページ)
サポセンをふりかえる あったあった そんなこと
20周年記念誌(4-5ページ)
これまでの20年 サポセンのあゆみ
20周年記念誌(6-7ページ)
これからのサポセン 新参者 未来を描く
20周年記念誌(裏表紙)
のたみんより

サポセン20周年

発行 2019年11月3日
横須賀市立市民活動サポートセンター
編集
指定管理者 特定非営利活動法人YMCAコミュニティサポート
情報誌のたろん編集委員会編集ボランティア/筥崎博之 水谷崇之 小串滋彦