【アンケートダウンロード】冊子「NPO法人活動体験レポート集」

冊子「NPO法人活動体験レポート集」(2019年12月発行予定)

取材に関するアンケートを、サポートセンターに登録のNPO法人に郵送いたしました。

アンケートのご提出は、2018年10月31日(水)まで

アンケート用紙のダウンロード

WORD(40KB)NPO法人活動体験レポート集 アンケート

PDF(140KB)NPO法人活動体験レポート集 アンケート

アンケートについて

PDF(170KB)NPO法人 活動体験レポート集についてのアンケートのお願い

NPO法人の活動を周知するツールとして活用するとともに、市民がNPO法人に寄付する際に寄付先を選定するのに役立てられています。

ご協力、お願いいたします。

<あて先>
横須賀市立市民活動サポートセンター
担当:小澤
TEL:046-828-3130
Fax:046-828-3132
e-mail: info@yokosuka-supportcenter.jp

活動紹介コーナーの予定(2018年11月)

活動紹介コーナー

サポートセンターの一角にある市民活動団体による展示スペース「活動紹介コーナー」の予定です。

2018年

活動紹介コーナー

  • 10月26日(金)~11月8日(木)
    オレンジリボンキャンペーン
    【ハッピーのたろんプロジェクト実行委員会】
  • 11月9日(金)~11月14日(水)
    絵、詩、写真、その他
    【横須賀地区自閉症児・者親の会 たんぽぽの会】
  • 11月19日(月)~11月30日(金)
    災害時要援護者(知的障害者)への理解をしてもらうパネル展示
    【知的障害者地域支援ネットワーク】

第2活動紹介コーナー

サポートセンタードブ板側玄関の館内にある展示スペース

  • 11月9日(金)~11月14日(水)
    オレンジリボンキャンペーン
    【ハッピーのたろんプロジェクト実行委員会】

情報誌「のたろん」秋号(2018.10.1.発行)

情報誌のたろん

横須賀市立市民活動サポートセンターの季刊誌「情報誌のたろん」の秋号です。

涼しく過ごしやすくなってまいりました。

今回の特集は“シニアの市民活動:人生はずーっと楽しい”市民活動体験話を聞く会「いきいき市民塾」の発起人 4Sクラブの細田さんのきっかけってなに?!

連載「人」では、非核市民宣言運動・ヨコスカで活躍中の、新倉裕史さんです。基地の町横須賀でのデモ活動、心の内から滲みだしてくる声を感じてください。

のたろんアンケート、今回は「おしえてください。あなたの人生の転機」「それはいつのこと?」

「転機か…あるかしら」「転機なんて数えきれないほどあるわよ!」などと言いながらみなさん書いてくれました。
忘れられない言葉、家族のこと、さまざまな回答の中には、大切に心にしまっておいたことを書いて下さった方もいらっしゃいました。

「山の話」松崎健一さんによる登山コラムの連載です。日本には山がいっぱいあるんだなぁ ちょっと山にいってみたくなります。

<ダウンロード>

情報誌「のたろん」2018年度 秋号(2018年10月1日発行)PDF 3.5MB

横須賀市内、近郊の駅構内、金融機関、行政施設、サポートセンターに置いてあります。

のたろん通信2018年度10月号(2018.10.1発行)

のたろん通信

⇒ のたろん通信2018年度10月号(2018年10月1日発行)PDF 650KB

横須賀の市民活動情報誌「のたろん通信」は、その月の市民活動団体のイベントやお知らせ、活動に役立つ情報がぎゅっとつまっています。
横須賀市内、近郊の駅構内、金融機関、行政施設、サポートセンターに置いてあります。

市民公益活動ポイント制度【平成30年度(2018)】

ボランティア活動に参加すると、市民公益活動ポイント券がもらえます。
もらったポイント券は、団体に寄付したり、横須賀市の公共施設、一部のお店で金券として利用することができます。

くわしくは、
「市民公益活動ポイント制度」よりご覧いただけます。

詳細: 市民公益活動ポイント制度(横須賀市のホームページ)
http://www.city.yokosuka.kanagawa.jp/2405/point/201504.html 

お問合せ先: 横須賀市 市民部 市民生活課 市民協働推進係(TEL 046-822-9699 担当者)

横須賀市市民活動サポートセンターの窓口で、出来ること。

個人の方

▼ポイント券の寄付をお預かりします

ボランティアをして、もらったポイント券の裏に、必要事項、あなたの「氏名」と「寄付したい団体名」を書いて受付へお持ちください。

もらったポイント券は、寄付以外にも、使うことができます。

利用期限:ポイント券に記載されています。
2017年度(平成29年度)発行のものは、2019年(平成31年)3月31日。2018年度発行のポイント券は、2020年3月31日までです。

団体の方

申請書などは『「市民部 市民生活課」の書式 / 市民公益活動ポイント制度』よりダウンロードできます。

http://www.city.yokosuka.kanagawa.jp/2405/shoshiki/2405_100.html

▼申請

年に3回、募集を行います。

平成30年度

第1回:
2018年 2/14~3/1 終了しました

第2回:
2018年 6月20日(水)~7月4日(水)終了しました

第3回:
2018年 10月22日(月)~11月4日(日)

対象: 平成30年度(2018年12月1日~2019年3月31日)の間に、ポイント券交付または寄付受領登録を希望する団体

一枚の申請用紙で、【ポイント券を配る申請】と【寄付を受ける申請】ができます(様式第1号)。申請の内容により様式第1号に添付する「別紙」を提出してください。

例えば、ポイント券を配る団体で、寄付もほしい団体は下記の書類3枚すべてが必要です。

  • ポイント券交付・寄付受領団体登録申請書(様式第1号)
  • ポイント券交付 活動実施計画書(様式第1号 別紙1)裏面もあるので注意
  • ポイント券寄付受領団体 活動内容記入表(様式第1号 別紙2)

「ポイント券を配る申請」は、1期ごとに申請することも、複数期分まとめて申請することもできます。
「寄付を受ける申請」は、年に1回でけっこうです。

▼交付決定したポイント券の受け取り

申請後、交付決定が通知が届きますので、活動日までに「決定通知」を持参し、ポイント券を受け取りに来てください。

※ ポイント券の枚数の確認や、受領書類を書いていただきますので、すこし時間がかかります。
※ 受け取りに来られる日が決まりましたら事前にご連絡をお願いします。

▼余ったポイント券の返却

使わないで余ったポイント券は、「活動実績報告書(様式第5号)」といっしょに返却してください。

※「活動実績報告書(様式第5号)」は、活動が終了してから15日以内。忘れないうちに、はやめに提出しましょう。活動内容がわかる写真の添付もお忘れなく。

▼ポイント券の換金

「ボランティアをした方たちから寄付されたポイント券」を現金に換金できます。

※現金を用意しますので、事前に来館日時をご連絡ください。

<持っていくもの>

  1. ポイント券

    必要事項が書かれていないものは換金できません。ご注意ください。

  2. 「寄付受領分請求書(様式第9号)」

    「寄付受領分請求書」には団体の代表者印を押して下さい。
    金額欄は空欄にしておいてください。(サポートセンターで預かったポイント券があるかもしれません)

  3. 「寄付受領管理台帳(様式第9号 別紙)」
    預かったポイント券の枚数を日にち別に記した台帳です。完成させて持参してください。
  4. 窓口に来る人の印鑑

換金の期限:

2016年度(平成28年度)発行のポイント券(うすい青色): 2018年(平成30年)3月31日

2017年度(平成29年度)発行のポイント券(うすい緑色): 2019年(平成31年)3月31日

2018年度(平成30年度)発行のポイント券(うすい茶色 ピンク色にも見えます): 2020年 3月31日

横須賀市立市民活動サポートセンター

電話番号
046-828-3130

交通案内・開館時間
http://yokosuka-supportcenter.jp/hp/support/c005_open_c.html

サポセンに届いたイベント情報(2018年11月)

※連絡先、問合せ先のないイベント情報に関しては、当サポートセンター毎月1日発行の『のたろん通信』をご覧ください。

イベント情報

▼かながわ高齢協50周年記念事業
第19回 横須賀地区高齢者福祉シンポジウム
最後をどう迎えるか ―平穏死のすすめ―

最後をどう迎えるか―平穏死のすすめ―
人生100歳時代。自分の最後を考える学びの場として、どう最後を迎えたいか?家族の在り方、看取り介護を考えます。
日時 11月17日(土)13:00~15:15
場所 横須賀学院 講堂 
講師 世田谷区社会福祉事業団 医師 石飛幸三氏
問合せ 太陽の家 ℡ 046-846-5133 

活動紹介コーナーの予定(2018年10月)

活動紹介コーナー

サポートセンターの一角にある市民活動団体による展示スペース「活動紹介コーナー」の予定です。

2018年

活動紹介コーナー

  • 10月1日(月)~10月10日(水)
    いきいき市民塾 紹介
    【YMCAコミュニティサポート4Sクラブ】
  • 10月11日(木)~10月24日(水)
    俳句作品の展示
    【横須賀俳句協会】
  • 10月26日(金)~11月8日(木)
    オレンジリボンキャンペーン
    【ハッピーのたろんプロジェクト実行委員会】

第2活動紹介コーナー

サポートセンタードブ板側玄関の館内にある展示スペース

  • ~10月9日(火)
    夏のボランティア・市民活動体験
    【横須賀市立市民活動サポートセンター】
  • 10月10日(水)~10月24日(水)
    いきいき市民塾 紹介
    【YMCAコミュニティサポート4Sクラブ】
  • 10月25日(木)~11月8日(木)
    俳句作品の展示
    【横須賀俳句協会】

のたろん通信2018年度9月号(2018.9.1発行)

のたろん通信

⇒ のたろん通信2018年度9月号(2018年9月1日発行)PDF 650KB

横須賀の市民活動情報誌「のたろん通信」は、その月の市民活動団体のイベントやお知らせ、活動に役立つ情報がぎゅっとつまっています。
横須賀市内、近郊の駅構内、金融機関、行政施設、サポートセンターに置いてあります。

サポセンに届いたイベント情報(2018年10月)

※連絡先、問合せ先のないイベント情報に関しては、当サポートセンター毎月1日発行の『のたろん通信』をご覧ください。

募集情報

▼横須賀トモダチジャズ2018
ボランティアスタッフ募集の説明会

どぶ板通り周辺で開催する「トモダチジャズ」のスタッフを募集します。どちらかの日程の説明会に参加を。

開催日
日時 11月3日(土)4日(日)
10:00~21:00の間で6時間シフト制
活動内容 会場整理、舞台準備、写真動画撮影など

説明会日時
第1回10月20日(土)17:00~
第2回10月27日(土)17:00~

説明会会場 ヨコスカテラス 本町3-11双葉ビル2F
応募方法 公式サイト申込みフォーム
http://tomodachi-jaz.jp

※15歳以上の方に限ります。
問合せ 一般社団法人ヨコスカ・ジャズ協会

イベント情報

▼ボランティア講座「こころをかたちに」

「福祉の心」や「ボランティアの心得」などについて講師から学びます。講師は、衣笠病院グループの医師・看護師・牧師・介護福祉士・作業療法士・ボランティア等。希望者は住所、氏名(ふりがな)、年齢、職業、電話番号を明記のうえ、はがき、ファクス、電話で。

日時
10月4日(木)9:00~11:30
10月11日(木)9:00~11:30
10月18日(木)9:00~11:30

場所 衣笠病院 2階講堂
問合せ 衣笠病院 総務課
〒238-8588 横須賀市小矢部2-23-1

▼講話とミニウオーク 5km

健康づくり課の管理栄養士さんの講話を聞いて一緒にミニウオークを楽しみましょう。予約不要

日時 10月18日(木)10:00~12:30
集合 9:30~9:50 汐入駅改札前
参加費 500円
持ち物 飲物、帽子、歩きやすい服装・靴
問合せ ヨコスカ ウオーキング協会

▼第13回湘南邸園文化祭

茅葺別荘万代会館と本行寺本堂を通して、横須賀北下浦の魅力を知る

市民により保存継承提言が行われている万代会館と関東大震災で被害を受けながらも粘り強く存続し続ける本行寺本堂。この2棟の見学で北下浦の魅力を知る機会に。雨天開催。定員25名(事前申込制)

日時 10月20日(土)9:30~12:30
集合 京急津久井浜駅9:30
参加費 500円(資料代込) 
問合せ/申込み 横須賀建築探偵団

▼倫理の集い「正しいお金の使い方」

講師は(一社)倫理研究所 佐藤昭子氏です。
日時 10月20日(土)10:00~11:30
場所 横須賀市総合福祉会館 5階 第2研修室
問合せ 家庭倫理の会 横須賀市
℡ 090-1218-0352 日沼

▼第71回横須賀市民文化祭参加「三曲発表大会」

箏・三味線・尺八による演奏発表会。演奏曲目は、古典「千代の鶯」「さらし」、現代曲「虫の声々」「となりのトトロ」など全17曲。

日時 10月21日(日)12:00~16:25
場所 横須賀市文化会館 大ホール
問合せ 横須賀三曲会

▼第39回 横須賀福祉寄席

出演は初音家左橋、柳家三語楼、三遊亭絵馬他。
おたのしみ寄席みくじあり。友の会会員も募集中。

日時 10月21日(日)12:30開場13:30開演
場所 ヴェルクよこすか    
参加費 2000円(前売り1800円) 
友の会会員は1500円
(収益の一部は社会福祉協議会に寄付します。)
問合せ 横須賀落語愛好会