スケジュール(のたろんフェア2020)

開催 2020年2月8日と9日(土・日)@横須賀市立市民活動サポートセンター

のたろんフェア2020

のたろんフェアとは」「のたろんフェアの運営=協働」についてもあわせてご覧ください。

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みんなのイベント

参加団体募集
募集期間: 2019年11月1日(金)~11月15日(金)
http://yokosuka-supportcenter.jp/ntl/?p=6670

1次募集は締め切りました。

参加団体募集(2次募集)

2次募集の申し込みは下記2項目です。
各項目とも若干の空きがあります。ご応募ください。
なお、定数が埋まり次第、募集は締切ります。
① のたろんフェア2020 PRイベント(1月26日(日))
横須賀中央駅Yデッキ広場で、歌、ダンス、演奏などの発表
② ミニ展示
通路側ガラス面を使って展示、サイズはA2タテ

参加団体向け

参加団体説明会
日時: 2019年12月13日(金)19:00~21:00
場所: サポートセンター ミーティングコーナー

みんなのイベント

ミニミニ活動紹介展示の募集
締切日: 2020年1月31日(金)まで
http://yokosuka-supportcenter.jp/ntl/?p=6723

みんなのイベント

不用品募集
募集期間: 2019年12月1日(日)より

ミニミニ活動紹介展示 申込(のたろんフェア2020)

開催 2020年2月8日と9日(土・日)@横須賀市立市民活動サポートセンター

のたろんフェア2020

のたろんフェアに参加しない団体の皆様、フェア会場で、団体の紹介をしませんか?

~ミニミニ活動紹介展示~

のたろんフェア2020で、フェアに参加しない団体にも団体の活動を紹介してもらおう、という企画です。

右の四角の中を自由に使って団体の活動紹介を書き、サポートセンターまでお届けください。

フェア当日、会場内に張り出します。
市民の方に団体のことを知ってもらういい機会です。どうぞ、奮ってご応募ください。

(PCを使って作りたい方は、A5サイズで作成してください)

<必ず書いてほしい事項>
①団体名(目立つように、大きくお願いします)
②活動内容
③連絡者氏名
④連絡先電話番号

*スペースの都合上、用紙は縦置きで使用してください。
*応募の締切は、2020年1月31日(金)です。会場レイアウトの都合上、それ以降はお受けできませんので、ご了承ください。

参加必須事項
申込みには、横須賀市立市民活動サポートセンターの「市民活動団体データベース」に登録している市民公益活動団体であることが必要です。

ダウンロード

WORD ミニミニ活動紹介展示 申込用紙
PDF ミニミニ活動紹介展示 申込用紙

【学習会】子どもはどうして“イヤイヤ”するの?(2019.12/14)

子どもはどうして“イヤイヤ”するの?
~やさしい発達心理学と脳科学で読み解きます~

よこすか子育ち応援ネットワーク主催の学習会です。
国際子ども権利センター(シーランツ)認定講師の園田京子さんを講師としてお招きし、発達心理学や脳科学の観点から子育てを理解し具体的な言葉かけなどのノウハウを学びます。

日時:2019年12月14日(土)13:30~16:00
会場:産業交流プラザ 第2研修室
(京急汐入駅徒歩1分 芸術劇場の建物3階)

□参加費:無料
□定員:50名
□対象:
子育て中の保護者(会場内託児あり)
子育て支援に関わる団体や個人

□お問合せ・お申込み:☎046-828-3130
横須賀市立市民活動サポートセンター(ぬまさき)
※なるべくお申し込みいただけると助かります。

上の画像をクリックするとチラシがご覧いただけます(PDF)
「よこすか子育ち応援ネットワーク 構成団体一覧」なども掲載されています。

・子どものイヤイヤがひどくて困っている
・自己肯定感を高める子育てをしたい
・どうしてうちの子こんな行動するのかな?
・気づくと「ダメ」ばかり言っている
・子どもと密に関わる仕事をしている
ひとつでも思い当たる方は、ぜひご参加ください◎

講師 園田 京子さん
米国ニューメキシコ州公認臨床心理カウンセラー、国際子ども権利センター認定講師、TELL(東京英語いのちの電話)サイコセラピスト 等様々な場で活躍。
1997年にアメリカ合衆国へ移住後、カウンセリング心理学で修士号を取得。
12年間臨床心理カウンセラーとして働き2016年に帰国。虐待や離別などトラウマを経験した子どもへの遊戯療法、子ども時代の虐待を含めた成人のトラウマ治療、子育て法、離婚もしくは別居した親の共同子育て法を専門とする。
共書に『チルドレンズライツ』(日本評論社)/『アジアの子どもと日本』(明石出版)/『世界中の子どもの権利をまもる30の方法』(合同出版)がある。

主催:よこすか子育ち応援ネットワーク2017年9月、子育て支援に関わる団体や個人が実行委員会を作り【つくろう!「みんなで子育て」のまち】を目指して集まったメンバーを主に、2018年4月に新たなネットワークとして設立(2019年10月現在31団体と個人数名)。関心のある団体や個人の方の参加をお待ちしています。

この学習会は【公益財団法人大阪コミュニティ財団/山口淑子友愛基金】の助成で開催します

企業・NPO・大学パートナーシップミーティング in 横須賀三浦(2019.12.3)

日時:2019年 12月3日(火)13:00~17:00(開場12:30)
会場:神奈川県立保健福祉大学(大会議室)
定員:80名(先着順・要申込み)
参加費:無料

地域や社会の課題解決に向けて、企業・NPO・大学などの多様な主体が、それぞれの強みを活かして連携し、相互に協力しあえるマッチングの機会を提供します。

対象:
地域・社会課題を協働・連携しながら解決することに関心のあるNPO
CSR、CSV、地域活性化に向けた取組みに関心のある企業
地域貢献活動や産学連携に関心のある教育機関(大学、高校、専門学校など)
その他、行政、地域のステークホルダー、学生等

申し込みフォーム:
企業・NPO・大学パートナーシップミーティングin横須賀三浦 | NPO法人 YMCAコミュニティサポート
https://www.npo-ymca.org/conpouniv-pm/

問合せ:
神奈川県政策局政策部NPO協働推進課
電話:045-210-3703


●基調講演
大室 悦賀(おおむろのぶよし)氏

●事例発表
事例1「SDGsが地域から始まる」
一般社団法人環境パートナーシップ会議
特定非営利活動法人横須賀創造空間
地球の未来を考える動きは世界中に広がっています。日本の行政もNPOも大企業もこれに呼応しています。でも地域ではどうでしょうか?地域、特に中小企業におけるSDGsの今をレポートします。
事例2「学生の発想とやる気が企業・産業とコラボ」
公益財団法人横須賀市産業振興財団常務理事松本義弘氏
①横須賀市の観光資源「猿島」にスポットを当てて、学生たちが独創的なアプリ開発を目指します♪②「谷戸の暮らしを快適に」を目標に、物販・ヘルスチェック・地域活性化をお手伝いする可愛いロボットを美大生がデザイン♪

●ワークショップ/交流会
パートナーシップの可能性を探る真剣勝負のワークショップ。メンバーを変えて3回行います。
毎年このなかから何組もの協働企画が生まれます。

<運営>
横須賀三浦パートナーシップ実行委員会
横須賀商工会議所
(公財)横須賀市産業振興財団
(社福)横須賀市社会福祉協議会
(公財)横須賀市生涯学習財団
神奈川県立保健福祉大学
NPO法人YMCAコミュニティサポート

<主催>
神奈川県、
NPO法人YMCAコミュニティサポート
(横須賀市立市民活動サポートセンター指定管理者)
(三浦市民交流センター指定管理者)

<協力>
横須賀市
三浦市

【発行】20周年記念誌

のたろん20周年感謝!

のたろんは20歳になりました。

20年前はNPO法が整備され、「ボランティア」という言葉が一般的になり始めた時期です。阪神淡路大震災をきっかけに、社会の問題を行政だけに任せるのではなく、自分たちで解決していこうという動きが大きくなっていきました。横須賀市ではその動きに呼応し、「市民活動支援策研究会」を立ち上げ、市民活動団体のメンバーや学識経験者、社協や行政関係者が市民活動の支援について検討し、提言を行いました。この提言に基づいて「市民活動促進指針」が策定され、当センターが設立しました。市民が知恵を出し合い、その声が反映されて設立された市民活動サポートセンターです。当時としては革新的な取り組みであり、全国から視察に訪れたと聞いています。

立ち上げ当初のエピソードで印象に残っているのは、印刷機の料金設定のことです。当初、市の提案では、印刷機は無料の方向でしたが、市民活動サポートセンター運営準備会で議論が交わされ、有償化が決まったそうです。それは、市民団体の自立のためには何でも無料にすればいいのではなく、必要な経費は自分たちで実費弁済するべきだという議論でした。活動のためには経費がかかります。経費を工面するのは大変なことですが、その工夫と努力が団体の体力をつけ、持続力を養うのだと思います。

20年がたち、今ではたくさんの市民活動団体が生まれ、センターを利用しながら活発に活動しています。センターの賑わいは、様々な社会課題に向き合う私たちを勇気づけてくれます。

近年、社会課題は複雑さを増し、団体単独の取り組みだけでは解決しない問題が増えています。行政、企業、市民活動団体が力を合わせないと解決しない問題が増えているのです。私たちが顔の見える関係を作り、お互いの強みを生かし取り組むことが必要となってきています。そんな時に力を発揮しなければならないのが、市民活動サポートセンターのような中間支援組織です。多様な関係者を結び付ける接着剤のような役割を担う必要があると感じています。

サポートセンターでは、登録団体のネットワーク化を進めています。「よこすか子育ち応援ネットワーク」「よこすか三浦子ども食堂ネットワーク」を相次いで立ち上げました。今はまだ子育て支援系のネットワークだけですが、現場の声を聴きながらほかの分野でも必要なネットワークを作っていきたいと考えています。

20周年を迎えるにあたり、関係者の皆さんからお寄せいただいたメッセージは、本当に温かいものばかりです。「のたろん」が皆さんから支持して頂いていることを感じます。横須賀市で施設適正化計画が検討され、サポートセンターが3階に移転するかもしれないという計画が持ち上がった時にも、市民の皆さんが検討会を立ち上げ、署名活動を展開してくださり、その計画が撤回されました。まさに、市民の皆さんの声が結集して、活動しやすいセンターを守ってくださったのです。感謝にたえません。

皆様の思いを受け止め、これからも、活動する皆さんに愛される市民活動サポートセンターでありたいと思います。そのためには、利用しやすい環境を整えるだけではなく、横須賀の社会課題に積極的に向き合い、市民の皆さんと共に挑戦を続けていくことが大切だと思っています。そして、「のろたん」や「のんたろう」ではなく、市民の皆さん全員から「のたろん」と呼んでいただけるよう、センターを一部の活動している人だけのものにせず、多くの市民の方にとって必要な場所になるよう、努力を続けてまいります。

「not alone」の精神と、支えてくださる皆さんへの感謝を胸に。

横須賀市立市民活動サポートセンター 館長 沼崎真奈美

20周年記念誌(表紙)
表紙
20周年記念誌(2-3ページ)
サポセンをふりかえる あったあった そんなこと
20周年記念誌(4-5ページ)
これまでの20年 サポセンのあゆみ
20周年記念誌(6-7ページ)
これからのサポセン 新参者 未来を描く
20周年記念誌(裏表紙)
のたみんより

サポセン20周年

発行 2019年11月3日
横須賀市立市民活動サポートセンター
編集
指定管理者 特定非営利活動法人YMCAコミュニティサポート
情報誌のたろん編集委員会編集ボランティア/筥崎博之 水谷崇之 小串滋彦

参加団体 募集(のたろんフェア2020)

開催 2020年2月8日と9日(土・日)@横須賀市立市民活動サポートセンター

のたろんフェア2020

のたろんフェア2020 参加団体の募集です。


1次募集は締め切りました。

参加団体募集(2次募集)
2次募集の申し込みは下記2項目です。
各項目とも若干の空きがあります。ご応募ください。
なお、定数が埋まり次第、募集は締切ります。
① のたろんフェア2020 PRイベント(1月26日(日))
横須賀中央駅Yデッキ広場で、歌、ダンス、演奏などの発表
② ミニ展示
通路側ガラス面を使って展示、サイズはA2タテ


募集期間:
2019年11月1日(金)~11月15日(金)

  • 募集枠の定数を超えた場合は抽選になります。抽選後、落選した団体にのみ連絡をいたします。
  • 定数に満たない場合は二次募集として11月25日(月)まで受付(先着順)、定数になり次第締め切ります。
  • 二次募集の募集状況はサポートセンター館内表示およびホームページをご覧ください。
  • 抽選日 2019年11月16日(土) 二次募集開始日(定数に満たないカテゴリーのみ) 11月17日(日)より

参加必須事項
申込みには、横須賀市立市民活動サポートセンターの「市民活動団体データベース」に登録している市民公益活動団体であることが必要です。

その他、注意事項があります。

申込みをする前に、必ず『参加団体募集要項』と『募集要項 注意事項』をご覧ください。

ダウンロード

参加団体募集要項(PDF 360KB)
募集に関する詳しい資料(3ページ)です。

募集要項 注意事項(PDF 250KB)
応募方法など、申込に必要な事項(3ページ)

参加団体申込案内 おもて面(PDF 350KB)
募集に関する概要(1ページ)

参加申込書(PDF 350KB)

参加申込書(WORD 50KB)

市民協働講習会 ネットワーク力を生かして「地域の元気作り!」(2019.12/12 木)

ネットワーク力を生かして「地域の元気作り!」
~人の繋がりが「新たな強み」を生み出す~

【内容】
人・団体・地域社会のそれぞれがお互いの強みやこだわりを持って「連携」することにより、「新たな力」が生み出される事について事例等を交えて講義を行います。
参加者同士による情報交換も行う予定です。

【日時】2019年12月12日(木)13:30~16:30(開場13:00)
【場所】横須賀商工会議所1階 多目的ホール(平成町2-14-4)
【対象】市内で活動する市民公益活動団体の関係者
これから活動を始めようとしている方

【講師】
(公財)神奈川産業振興センター 
神奈川県よろず支援拠点藤沢・コーディネーター 中小企業診断士 山﨑隆由氏

【申込先・問合先】
横須賀市 市民生活課

電話:046-822-9699
FAX:046-821-1522
メール:shimin-kyodo@city.yokosuka.kanagawa.jp

下記要項をお知らせください
・団体名(団体に所属している場合)
・氏名
・連絡先

申込締切日:12月4日(火)
申込多数のときはお断りする場合があります。

【持ち物】
・筆記用具
・活動内容などがわかるパンフレット(あれば)
・活動内容の特徴・強み・こだわりなどをメモなどにまとめたもの

【冊子】ひくてあまた月間イベント情報2019

シニア向け情報紙「ひくてあまた月間イベント情報」A4サイズ16ページ冊子を発行しました。
11月~12月に横須賀市内と近郊でおこなわれる50本以上の講座やイベントを掲載しています。

画像をクリックすると内容が見られます。(PDF 2MB)

入手方法
横須賀市内の行政施設などにあります。もちろんサポートセンターにもあります。

横須賀市立市民活動サポートセンター
〒238-0041横須賀市本町3-27
TEL: 046-828-3130
FAX: 046-828-3132

いきいき市民塾【2019年12月15日開催】

いきいき市民塾~市民活動体験話を聞く会~

横須賀で活発に市民活動を続けている方から、活動を始めたきっかけや現在の活動についてのお話をうかがいます。
現在活動をしている人も、これから始めようとする人にもお薦めです。

第8回目のゲストは、

小泉 安司
坂本三丁目町会々長・坂本連合町内会々長
私たちの地域には日常生活を維持していく上で、近所・共助がきわめて大切です。そのためにいかに地域の連携を高めるか?など、「地域にとっての良いまちづくり」のお話です。

沖 暁美(おき あけみ)さん
手づくりオモチャの会
手づくりの大切さには、ITを使ったゲームもかなわない良さがたくさんあります。子ども会のイベントや小学校の授業などにも多く招かれる等広く活動されています。

日時:2019年12月15日(日)14:30~16:30
場所:横須賀市立市民活動サポートセンター
対象:市民活動に関心のある方どなたでも参加できます。
参加費:無料
申込方法:お電話にて、必要事項をお伝えください。

TEL 046-828-3130
横須賀市立市民活動サポートセンター内
4Sクラブ(担当:ほそだ)

必要事項
・氏名
・参加人数
・ご連絡先電話番号
・所属団体名(あれば)

主催:4Sクラブ