【参加者募集】体験講習会★オンライン会議 2021.11/18木

オンライン会議体験講習会 のたろんフェア2022連動企画

のたろんフェア2022にオンラインで参加してみませんか?事前準備としてZoom講習会を開催します。

①Zoomでミーティングに参加してみよう!(参加者編)
②Zoomでミーティングを開いてみよう!(主催者編)

オンライン会議体験講習会

チラシをダウンロード(PDF)600KB

日時:2021年11月18日(木)
10:00~12:00(参加者編)
13:30~15:30(主催者編)

※会場でのFreespotWi-Fiの設定が必要な方は早めにお越しください。

対象:市民公益活動団体の方(各講習各団体1名まで)
定員・参加費:5名程度(先着順)・無料
場所: 横須賀市立市民活動サポートセンター
持ち物:カメラ付きノートパソコン・イヤフォン(マイク付き推奨) 

※事前にメールをお送りしますので、当日お使いになるパソコンでメールが使えることが条件になります。

申込方法

電話かメールでお申込み下さい

申込先:横須賀市立市民活動サポートセンター 
電話番号:046-828-3130
メールアドレス:info@yokosuka-supportcenter.jp

<必要事項>
○団体名
○参加者名
○TEL
○E-mail
○使用OS
○希望講習名

講師紹介

山岸雅人さん

山岸雅人 氏
キャリアコンサルタント(国家資格)
横須賀市社会教育委員
ビジネスマネージャー資格(東京商工会議所)
心のマッサージ&デトックス、人づくり街づくりのお手伝い。街の気さくなコンシェルジュ(相談窓口)として幅広い相談にのっています。

<講習の詳細>

Zoomでミーティングに参加してみよう(参加者編)

「のたろんフェア2022」ではオンラインイベントを企画しています。
様々な公益活動団体の活動紹介見学などZoomで参加してみましょう。
お家から「のたろんフェア」に参加しましょう。

Zoomを使ったイベントに参加するための基本的な操作を学びます。

Zoomでミーティングを開いてみよう(主催者編)

Zoomで参加することはできます、という方向けの主催者編です。
ご自分の団体のミーティングなどZoomを使ってオンライン開催してみませんか?

「会議室を作る」「参加者を招待する」「待機室の操作」「共同ホストのやり方」など主催するための基礎を学びます。

講師の所属活動団体紹介

「知恵袋集団 ゆ~るコミュ」
ゆりかごから墓場まで。暮らしのモヤモヤに寄り添うみんなの知恵袋。
各種専門家集団です。
知恵袋集団 ゆ~るコミュ facebook


※コロナウイルス感染拡大の状況により、講座を中止することもありますので、ご了承ください。

【参加者募集】動画作成講習会 2021.11/21日

動画作成講習会 のたろんフェア2022連動企画

市民活動団体の紹介動画を撮りたい。でも自撮り棒が無いから自撮りがうまくできない…。諦めるのはまだ早いです!
のたろんフェア2022で活動紹介やYouTube「のたろんチャンネル」に動画投稿しましょう!動画作成講習会を開催します。

①Zoomを使って動画作成(パソコン使用)
②動画編集アプリVLLO動画作成(スマホ、iPad使用)

動画作成講習会

チラシダウンロード(PDF)500KB

日時:2021年11月21日(日)
10:00~12:00 Zoomで動画作成
13:30~15:30 動画編集アプリVLLO動画編集

対象:市民公益活動団体の方(各講習各団体1名まで)
定員・参加費:5名程度(先着順)・無料
場所:横須賀市立市民活動サポートセンター

申込方法

電話かメールでお申込み下さい

申込先:横須賀市立市民活動サポートセンター 
電話番号:046-828-3130
メールアドレス:info@yokosuka-supportcenter.jp

<必要事項>
・ 団体名
・ 参加者名
・ TEL
・ E-mail
・ 希望講習名

【講師】石渡知里 氏

平日は会社員、週末は整理収納アドバイザー。
新型コロナウイルスのおかげで、オンラインイベント運営、オンライン講座、PR動画作成など、本業と副業で培った失敗や経験を共有しています。

石渡知里さん

講座の詳細

<①Zoomを使って動画作成>

条件:
Zoomでホストとして会議室を作れる
使用機器:ノートパソコン(カメラ付きパソコン)
パワーポイントを使える(必須ではありません、ご相談ください)

事前準備:
1分で団体紹介するためのパワーポイント(必須ではありません)

講座内容:
PCのカメラ位置を調整する
Zoomのローカル録画をしてみる
録画した動画を確認する
パワーポイントを画面共有してローカル録画してみる

まとめ:1分の団体紹介動画を作成する

<②動画編集アプリVLLO動画作成>

条件:
スマホで動画撮影または静止画撮影ができる

使用機器:スマートフォン(Android、iOS)またはiPad

事前準備:
動画編集アプリVLLOをインストールしておく(詳細はご相談ください)
団体紹介のための動画または静止画(なければその場で撮影)

アプリVLLO
アプリVLLO

アプリダウンロード(VLLO ブロ)

スマホ(android)
iPhone(app store)

まとめ:1分の団体紹介動画を作成する

講座内容:
動画編集アプリVLLOでできること
→倍速、切り取り、文字入れ、音楽入れ(書作権に気をつける)、保存

講師の所属活動団体紹介
「知恵袋集団 ゆ~るコミュ」

ゆりかごから墓場まで。暮らしのモヤモヤに寄り添うみんなの知恵袋。
各種専門家集団です。
知恵袋集団 ゆ~るコミュ facebook

※コロナウイルス感染拡大の状況により、講座を中止することもありますので、ご了承ください。

【参加者募集】災害発生からの活動報告~熱海伊豆山地区のいま~2021.11.6土

2021年7月3日 静岡県熱海市伊豆山地区で発生した土砂災害。
災害発生直後より行政と連携を取りながら、いち早く災害支援を実施した熱海青年会議所の方々にお話をお聞きします。
谷戸地域の多い横須賀にお住いの皆様に自分たちでできることなど改めて災害について考える機会です。どうぞご参加ください。

災害発生からの活動報告~熱海伊豆山地区のいま~2021.11.6土

日時:2021年 11月6日(土)13時30分~15時
会場:オンライン
参加費:無料
定員:20名(先着、事前申込制)

募集締切:11月1日(月)必着
※定員になり次第、締切りといたします

参加対象:
オンライン形式での開催です。インターネット環境を準備し、事前にZoom アプリのダウンロードを行い、Zoom の使用方法やカメラ・マイクの操作を確認したうえでご参加ください。

申込方法

メールでお申込みください。

申込先メールアドレス:横須賀市立市民活動サポートセンター
info@yokosuka-supportcenter.jp

メールタイトルに「11月6日参加希望」、
メール本文には、「お名前」「電話番号」を必ず記載ください。
受付後に受付通知をお送りします。
当日のZoom ID は開催直前に改めてお送りいたします。


講師
一般社団法人 熱海青年会議所
災害支援特別委員会 委員長 戸井田雄さん
まちづくり委員会 委員 松本啓さん

2021年7月3日 静岡県熱海市伊豆山地区で発生した土砂災害。
大規模な土石流が発生した状況は多くのメディアにより報じられました。
災害発生直後より行政と連携を取りながらいち早く、給水所支援を行い、現地でのヒアリングを実施し、支援バスの運行、復興の重機提供や被災者への家電支援などを実施した熱海青年会議所の方々にお話をお聞きします。
普段の活動では災害に関する活動をしていない団体でも、平時から自分たちの活動が災害時どのような立場になるのかを考え、谷戸地域など多く所在する横須賀にお住いの皆様に自分たちでできることなど改めて災害について考える機会を設けます。

チラシをダウンロード PDF(300KB)

主催:NPO 法人 YMCA コミュニティサポート(横須賀市立市民活動サポートセンター 指定管理者)
協力:一般社団法人 熱海青年会議所、公益社団法人 横須賀青年会議所

お申込み・問合せ:
横須賀市立市民活動サポートセンター
横須賀市本町3-27
電話番号 046-828-3130
e-mail : info@yokosuka-supportcenter.jp

【募集】市民活動団体支援 交流会 2021.9/25土

サポセンで団体交流会をおこないます。
サポセンのオンライン交流会、今回のテーマは「災害支援」です。

市民活動団体支援 交流会
それぞれの活動から災害支援を考える

開催日時:2021年9月25日(土)13:30~15:30

参加費:無料
会場:オンライン(Zoomミーティング)
定員:15名(先着順)

講師:鈴木孝芳さん(よこすかボランティアセンター/ 横須賀市災害ボランティアネットワーク事務局)

申込方法

参加申込書を、メール、FAXで。または申込内容を電話でお知らせください。

申込・問合先:横須賀市立市民活動サポートセンター
電話番号:046-828-3130
FAX: 046-828-3132
メールアドレス: info@yokosuka-supportcenter.jp

ダウンロード
参加申込書(募集要項付き)WORD 350KB
参加申込書(募集要項付き)PDF 660KB

のたろん

私たちは普段、それぞれの現場で、課題解決のための様々な活動をしています。
災害救援や被災地支援とは関係のない活動をしている団体がほとんどですが、発災時には支援する側、される側のいずれかで(もしくは両方で)災害と向き合うことになります。普段の活動が思わぬ形で復興支援に役立つこともあります。

災害が起きてからそのことを考えるのではなく、平時からそれぞれの活動が災害時どのような立場になるのかを考えてみませんか。他の団体の活動を知ることで、被災時に必要なつながりが見えてくるかもしれません。

横須賀市災害ボランティアネットワークの事務局を担う、よこすかボランティアセンターの鈴木孝芳さんを講師に招き、市民活動団体が災害時にどのような役割を担ってきたのか、事例紹介をしていただきながら、私たちに何ができるのかを考えます。

※感染防止の観点から、オンライン開催(ZOOM)といたします。

【オンライン学習会】東日本大震災から学ぶ、災害時の防災意識向上(2021.3/7)

東日本大震災から10年 ~3.11を忘れない~
「東日本大震災から学ぶ、災害時の防災意識向上」学習会

日時:2021年3月7日(日)13時~14時30分
参加費:無料
定員:30名(先着、事前申込制)
会場:ZOOMを用いたオンライン開催

講師:渡辺 善明さん

参加対象:
ZOOMを使用できる環境があれば、どなたでもお申込みいただけます。

申込方法:
メールでお申し込みください。

タイトル:3月7日学習会の申込
宛先:横須賀市立市民活動サポートセンター
メールアドレス: info@yokosuka-supportcenter.jp

メール本文には「お名前」「電話番号」を必ず記載ください。

受付後に受付通知をお送りします。当日のZOOM IDは開催直前に改めてお送りいたします。

講師プロフィール

渡辺 善明さん

渡辺 善明さん
1977年生まれ、北海道出身。災害ボランティア養成機関、中間支援NPO
嘱託職員、都市環境コンサルタント職員を経て、2014年4月から神奈川県
任期職員として岩手県大槌町に派遣、危機管理を担当。
2019年4月から福島県浪江町の任期職員。
趣味は銭湯めぐり。ボランティアコーディネーション力検定2級。

【学習会】非営利法人ってなに?~地域貢献活動の継続、発展を考える~

任意団体、NPO法人、社団法人・・・。団体の形は様々です。
地域貢献・社会貢献活動を継続するにあたって、また、立ち上げるにあたって、どんな団体の形が良いのでしょうか。
各種法人の立上げ方や活用方法について、事例を交えながらわかりやすく解説します。
コロナ禍でいろいろな課題がある中、団体のあり方について改めて考える機会となる学習会です。

日時:2020年12月5日(土)14:30~16:30
場所:産業交流プラザ第2研修室
参加費:無料
定員:25名(先着順)
講題:非営利法人ってなに?~地域貢献活動の継続、発展を考える~
講師:岩堀達也氏
主催:NPO法人 YMCAコミュニティサポート(横須賀市立市民活動サポートセンター指定管理者)

お申込み先・問合せ先

横須賀市立市民活動サポートセンター
E-mail:info@yokosuka-supportcenter.jp
TEL:046-828-3130
FAX:046-828-3132

申込書ダウンロード

申込書付チラシ(PDF)
申込書付チラシ(WORD)

講師プロフィール

岩堀 達也(いわほり たつや)氏
特定行政書士・FP・創業起業コンサルタント・事業再生士
1969年生まれ。2006年5月行政書士登録、2010年7月事業再生士補登録、2016年3月特定行政書士登録。信用金庫、生命保険会社勤務を経て2006年岩堀行政書士事務所設立。
法人設立支援や企業の創業支援、再生支援などに従事している。
2008年横須賀市内の他士業(税理士、弁護士、中小企業診断士、社労士)と専門家団体・横須賀・三浦地域活性化プロジェクトチーム「LEAP」(リープ)設立。地元の中小企業・小規模事業者向けに定期的に無料相談会やセミナーを開催するなど、事業経営における総合的なアドバイス・指導を行っている。近年は、NPO法人の支援にも力を入れている。

新型コロナウィルス感染防止対策のため、ご来場の際はマスクの着用をお願いします。会場入り口で手指消毒と検温にご協力ください。体調のすぐれない方は参加をご遠慮ください。ご理解とご協力をお願いいたします。

サポセンの【体験講座】オンライン会議体験講座 Zoom(ズーム)をやってみよう!!

「オンライン会議ってどうやるの?」「興味はあるけど、どうやっていいかわからない」という市民公益活動団体の方を対象に体験講座を開催します。

日時: 2020年 8月24日(月)10:00~12:00
場所: 横須賀市立市民活動サポートセンター

申込締切: 8月17日(月)

対象: 市民公益活動団体の方
定員: 5名程度(応募者多数の場合は抽選)
参加費: 無料

持ち物: ノートパソコン・イヤフォン 

※事前にメールをお送りしますので、パソコンでメールが使えることが条件になります。

申込方法

電話またはE-mailにてお申込みください。

<必要事項>
・団体名
・参加者名
・ご住所
・TEL
・E-mail
・使用OS

申込先: 横須賀市立市民活動サポートセンター
TEL: 046-828-3130
メール: info@yokosuka-supportcenter.jp

【学習会】子どもはどうして“イヤイヤ”するの?(2019.12/14)

子どもはどうして“イヤイヤ”するの?
~やさしい発達心理学と脳科学で読み解きます~

よこすか子育ち応援ネットワーク主催の学習会です。
国際子ども権利センター(シーランツ)認定講師の園田京子さんを講師としてお招きし、発達心理学や脳科学の観点から子育てを理解し具体的な言葉かけなどのノウハウを学びます。

日時:2019年12月14日(土)13:30~16:00
会場:産業交流プラザ 第2研修室
(京急汐入駅徒歩1分 芸術劇場の建物3階)

□参加費:無料
□定員:50名
□対象:
子育て中の保護者(会場内託児あり)
子育て支援に関わる団体や個人

□お問合せ・お申込み:☎046-828-3130
横須賀市立市民活動サポートセンター(ぬまさき)
※なるべくお申し込みいただけると助かります。

上の画像をクリックするとチラシがご覧いただけます(PDF)
「よこすか子育ち応援ネットワーク 構成団体一覧」なども掲載されています。

・子どものイヤイヤがひどくて困っている
・自己肯定感を高める子育てをしたい
・どうしてうちの子こんな行動するのかな?
・気づくと「ダメ」ばかり言っている
・子どもと密に関わる仕事をしている
ひとつでも思い当たる方は、ぜひご参加ください◎

講師 園田 京子さん
米国ニューメキシコ州公認臨床心理カウンセラー、国際子ども権利センター認定講師、TELL(東京英語いのちの電話)サイコセラピスト 等様々な場で活躍。
1997年にアメリカ合衆国へ移住後、カウンセリング心理学で修士号を取得。
12年間臨床心理カウンセラーとして働き2016年に帰国。虐待や離別などトラウマを経験した子どもへの遊戯療法、子ども時代の虐待を含めた成人のトラウマ治療、子育て法、離婚もしくは別居した親の共同子育て法を専門とする。
共書に『チルドレンズライツ』(日本評論社)/『アジアの子どもと日本』(明石出版)/『世界中の子どもの権利をまもる30の方法』(合同出版)がある。

主催:よこすか子育ち応援ネットワーク2017年9月、子育て支援に関わる団体や個人が実行委員会を作り【つくろう!「みんなで子育て」のまち】を目指して集まったメンバーを主に、2018年4月に新たなネットワークとして設立(2019年10月現在31団体と個人数名)。関心のある団体や個人の方の参加をお待ちしています。

この学習会は【公益財団法人大阪コミュニティ財団/山口淑子友愛基金】の助成で開催します

SDGs講演会(2019/11.30)

横須賀市立市民活動サポートセンター 20周年記念事業企画

SDGs講演会

「横須賀からSDGsを考える~私たちはどんな未来を描くのか?」

台風の影響で延期していた「SDGs講演会」の日程が決まりました。開催場所も変更になりましたので、ご注意ください。

日時:2019年11月30日(土)13:30~16:00
場所:ヴェルクよこすか 第一研修室
定員:50名
参加費:無料
※資料代300円(EPC発行『パートナーズシップでつくる私たちの世界』)

申込方法

申込み用紙をダウンロードし、ファックスまたは、メールでお申込みください。

申込先:横須賀市立市民活動サポートセンター
FAX番号:046-828-3132
メールアドレス: info@yokosuka-supportcenter.jp


「私たちの社会を変革する」をテーマに、2015年9月の国連総会で採択された「SDGs(持続可能な開発目標)」は、持続可能な社会を実現するために未来へ向けた行動計画です。

20周年を迎える市民活動サポートセンターも、「誰も取り残さない」というキーワードのもと、市民のみなさんと連携して地域課題の解決へ向けた新たな取り組みを行ってまいります。

本講演会では、SDGs作成のプロセスや背景、この目標が意味するものについてレクチャー。横須賀のよりよい未来を描くため、若者や市民団体、自治体・地元企業などもまじえた「参加型ワークショップ」を実施します。

【内容】
1.基調講演「持続可能な社会をめざした地域づくり~SDGsの可能性」(60分)
2.市民協働ワークショップ「横須賀からSDGsを考える」(90分)

【講師】江口健介氏(一般社団法人 環境パートナーシップ会議 NPO法人横須賀創造空間)
(講師プロフィ-ル)1988年、横須賀生まれ。大学在学中、国際青年環境NGO A SEED JAPANの活動に参加し、組織内の人材育成や生物多様性条約に向けたキャンペーン、政策提言活動を行う。大学卒業後はベンチャー会社勤務を経て、環境分野の中間支援組織で働く。SDGs(持続可能な開発目標)をフォローしながら、多様な関係者の参加による環境保全の仕組みづくりを全国各地で行う。

●SDGs(エスディージーズ)とは●
「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の頭文字を取った略称。持続可能な世界を実現するため「17のゴール・169のターゲット」から構成。「地球上の誰一人として取り残さない(leave no one behind)」ことを誓っています。SDGsは発展途上国のみならず、先進国自身が取り組む普遍的なものです。

主催:横須賀市立市民活動サポートセンター
協力:一般社団法人 環境パートナーシップ会議(EPC)

【地域活動シンポジウム】自分のできることから始めよう!

定年退職後に充実した日々を送るために今からできること

「何からはじめていいのかわからない」
「どんな活動があるの?」「そもそも地域活動ってなに?」
疑問や不安を解決します。定年退職前から地域活動に参加するための最初の一歩を踏み出すきっかけになります。

地域活動シンポジウム

日時:2018年2月27日(火曜日)14時00分~16時00分
場所:横須賀商工会議所1階多目的ホール

横須賀市平成町2-14-4
京急線 県立大学駅下車 徒歩10分

定員:200名

申込み・問合せ先:横須賀市 健康部保健所健康づくり課
電話番号:046-822-4537
ファクス:046-822-4874

申込み書:地域活動シンポジウムチラシ(PDF:496KB)https://www.city.yokosuka.kanagawa.jp/3130/nagekomi/documents/sinpojiumu.pdf

主催:横須賀市
共催:横須賀商工会議所

プログラム

(1)基調講演「地域とつながる、はじめの一歩」

講演14時00分~14時40分
質疑14時40分~14時50分

市民活動の疑問や不安を解決し、定年退職前から地域活動に参加するための第1歩を踏む出すきっかけとなる講演

講師:高橋 亮 氏
特定非営利活動法人YMCAコミュニティサポート 事務局長、
横須賀市立市民活動サポートセンター 館長 

(2)パネルディスカッション「そうだ!地域活動の先輩に聞いてみよう!」

14時50分~15時50分

それぞれの地域で活躍するパネリストが、始めたきっかけ、やってよかったこと、大変だったことなど実際の体験を交えて、市民活動団体の活動概要をパネルディスカッション形式で紹介

パネリスト:
認定NPO法人産業クラスター研究会 副理事長 阿部 昭彦 氏
サンカフェ広場・津久井の自然を守る会 代表 三澤 幸子 氏
よこすかなかながや 代表 和田 信一 氏
教育関連会社講師 高橋 昭利 氏

コーディネイター:
横須賀市市民活動サポートセンター 館長 高橋 亮 氏